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Treatment Encyclopedia

治療術一覧

the W.O.W.整体が提供するすべての治療術。
"肉体" "氣" "意識体"——三層から人を診て、
いのちの復元力を取り戻すための技術体系です。

The Three Dimensions
身体を構成する、三つの層。
NIKUTAI — BODY
肉体
医学と運動機能に基づいた治療。5年間・17体の献体解剖実習から生まれた機能解剖学・運動生理学・神経生理学・組織学を統合。脂肪体リカバリー(FPR)を核に、素材工学・制御工学・支持性工学の三層で構成されます。
QI — ENERGY
東洋医学とサイエンスが交差する領域。「氣は水に従う」——体内の水の流れを整えることが氣の調整につながります。氣は伝導電子に影響を与え、水と電子の視点から身体の調和をサポートします。
ISHIKITAI — CONSCIOUSNESS
意識体
人の本質。肉体は「意識体」の指令により動かされます。「病は気から」——意識体のパターン化した問題が身体の不調を生みます。メンタル・マインド・感情・人格の4層へのアプローチで、根本から人生を変えます。
NIKUTAI — BODY TREATMENTS

肉体の治療術

NIKUTAI — 01
Fat Pad Recovery (FPR)
脂肪体リカバリー — 素材工学
FLAGSHIP
17
献体解剖実習
12
研究・施術の積み重ね
世界
脂肪体リカバリー体系
筋肉でも、関節でもなかった。
身体の不調の真犯人は"脂肪体"だった。

脂肪体リカバリー(FPR)とは、素材工学・制御工学・支持性工学を統合した世界初の臨床体系です。直立二足歩行という進化的前提を基盤に、「支持性優位」「無意識下運動優位」を大原則として構築されています。

従来の解剖学はご遺体を寝かせた状態で研究した学問。人間が動的に直立する状態から見直したとき、初めて脂肪体の役割が浮かび上がってきます。機能解剖学の進化は40年以上前で止まっています。FPRはその空白を埋める、世界唯一の施術です。

「脂肪体は、クッション性・スライド性・血管神経保護・姿勢制御という4つの機能を持つ、人体最重要組織である。」
素材工学
制御工学
支持性工学
脂肪体リカバリー
W.O.Wテクノロジー
FUNCTION 01 — クッション性
骨や関節にかかる衝撃をやわらかく受け止め、骨を守るクッション。歩行・運動・日常動作の衝撃を分散させます。
FUNCTION 02 — スライド性
筋肉がスムーズに滑走できるよう潤滑油の役割を果たします。摩耗・摩滅を根本から防ぎます。
FUNCTION 03 — 血管・神経保護
脂肪体がやさしく包み込み、血管・神経管・リンパ管を衝撃や圧力から守ります。
FUNCTION 04 — 姿勢制御
直立二足歩行を支えるボディシェイプ能力。体幹コントロール・バランス力・ひねり動作すべての土台。
NIKUTAI — 02
Muscle.トリートメント
筋膜・筋線維へのアプローチ — 素材工学
肉体
"ツボ"押しを、科学で解き明かした。

筋肉の生理学に基づき、筋線維収縮機能を再起動させる特殊トリートメント。昔ながらの"コリ"や"ツボ"を科学的に解明し、体系化しました。

秘密は「筋トーヌス」と「等尺性収縮」と「γ神経繊維」へのアプローチ。また「筋線維のねじれ」「間質細胞の癒着」「間質細胞液の詰まり」を丁寧に解放します。

※間質細胞=筋膜

〈起〉筋繊維収縮機能の再起動。筋トーヌスとγ神経繊維へアプローチ。
〈剥がし〉筋線維のねじれと間質細胞の癒着・間質細胞液の詰まりを解放。
科学的根拠
筋肉の生理学を基盤に、収縮・弛緩のメカニズムを機能解剖学の観点から再構築。昔ながらの指圧の感覚を科学で裏付けた技術です。
対象となる症状
慢性的な肩こり・腰痛・筋肉のこわばり・動作時の痛み・運動パフォーマンスの低下など。
NIKUTAI — 03
Joint Capsule Alignment (JCA)
関節包アライメント調整 — 素材工学
肉体
「骨のねじれは、筋肉のねじれ。」

関節内のアライメント(配列)を整えるテクニック。関節内の構造と機能が狂うと筋肉に悪影響を及ぼし、無意識に行われている姿勢制御は崩れます。

JCAは関節の内部から整えることで、筋肉の動きを根本から改善します。また「裏JCA」では骨のアライメントにアプローチし、体節の回転運動の歪みを解消します。

関節内圧力調整関節内の圧力バランスを最適化します。
関節内滑液の流れ関節液の循環を促し、関節の健康を維持します。
関節内圧縮応力調整不均等な応力分布を改善し、摩耗を防ぎます。
裏JCA(骨のアライメント)骨のねじれ・体節の回転歪みを解消。姿勢制御反射を正常化します。
こんな方に
関節の痛み・可動域の制限・姿勢の歪み・膝・股関節・肩関節のトラブル・繰り返す捻挫など。
特徴
骨・関節・筋肉の連動性を修復することで、単なる痛みの緩和ではなく、動きの質そのものを回復します。
NIKUTAI — 04
Anti-gravity Muscle network Optimization (A.M.O.)
抗重力筋ネットワーク最適化 — 制御工学
肉体
見えない"ハリ"を改善し、重力に抗う力を取り戻す。

「抗重力筋ネットワーク」のパフォーマンス改善を目的とした施術。抗重力筋とは、無意識に重力と重心の調整をしている筋肉群のことです。

動く方向は地面から離れる方向(上向きに収縮)。反射スイッチは骨の位相(角度や位置)と骨膜にあります。足首・腰・臀部・ハムストリングを中心にケアし、無意識下運動の基礎部分を調整します。

脊柱起立筋・腸腰筋・大臀筋体幹を支える主要抗重力筋群へのアプローチ。
大腿四頭筋・下腿三頭筋下肢の抗重力ネットワークを最適化します。
姿勢制御反射の正常化無意識に行われる姿勢維持を根本から改善します。
制御工学とは
無意識に動く体の制御力へのアプローチ。意識しなくても正しく動ける身体を作ることを目的とします。
こんな方に
姿勢が悪い・疲れやすい・スポーツパフォーマンスが上がらない・重力に負けて背が縮む・全身のだるさがある方など。
NIKUTAI — 05
Axis Flow Technic (A.F.T.) ①②
脊椎頭蓋骨調整テクニック — 支持性工学
肉体
脊椎・頭蓋骨の軸の流れを整え、神経と脳脊髄液の通り道を解放する。

A.F.T.①では脊椎の運動解放・椎間孔を開くことで脊髄神経出口の詰まりを解消し、呼吸運動の確保・耳石神経のリセット・視野の改善をサポートします。

A.F.T.②では脳脊髄液循環調整として、3層構造である脳膜の内側を流れる脊髄液の流れをサポートします。無意識下運動の要の調整をし、姿勢制御反射の正常化をサポートします。

脊椎運動の開放椎間孔を開いて脊髄神経出口の詰まりを解消し、全身の神経伝達を改善します。
脳脊髄液循環調整3層の脳膜内を流れる脊髄液の循環をサポート。脳と神経系の環境を整えます。
支持性工学とは
体の動きを支持する土台へのアプローチ。軸の安定が崩れると、他のすべての治療の効果も半減します。
A.F.T.①の効果
呼吸運動の確保・耳石神経リセット・視野改善・めまい・自律神経の乱れへのアプローチ。
A.F.T.②の効果
頭痛・集中力低下・睡眠の質の改善・頭部重感など、脳脊髄液の流れに関連する諸症状へ。
NIKUTAI — 06
顎関節療法〈腹圧復活〉
顎の歪みと姿勢制御反射 — 制御工学
肉体
「顎の歪みは、姿勢制御反射(マスダンパー免震機構)を壊す。」

人間だけが地球上で唯一の直立二足歩行をします。その構造は高層ビルと似ています。高層ビルのマスダンパーが揺れを吸収するように、人体では頚椎と顎関節のバランスポジションが揃うと、自然に腹圧が掛かるようになります。

「腹圧」とは、頚椎と顎関節とのバランスポジションが揃うことで自然に掛かる内圧のこと。顎の歪みはその仕組みを破壊し、全身の姿勢制御に悪影響を与えます。顎関節を整えることで、腹圧の回復・体幹安定・全身のコンディションが改善します。

顎関節と全身の関係
顎関節の歪みが姿勢制御反射を乱し、腰痛・肩こり・頭痛・自律神経の乱れまで引き起こすことがあります。
腹圧とは
腹圧は体幹の安定に不可欠な内圧です。頚椎・顎関節のアライメントが整うと、自然に腹圧がかかり、体全体のバランスが整います。
こんな方に
顎関節症・食いしばり・歯ぎしり・頭痛・肩こり・体幹の不安定感・スポーツでの力が出ない感覚など。
NIKUTAI — 07
全身包圧療法〈自律神経〉
シナプス最大伝達・副交感神経優位化 — 制御工学
肉体
「そっと触れる圧」が、神経伝達を最大化する。

シナプスの伝達が最大出力になる可能性として、「そっと触れる圧」が一番効果的という仮説が研究されています。これは、100年前から指聖 浪越徳次郎氏が提唱してきた指圧法でもあります。ついに、古典的指圧療法の世界に科学が追い付いて来たようです。

神経の詰まりを改善でき、副交感神経を優位にするようにサポートします。全身の神経系を整えることで、慢性的な緊張状態からの解放・回復力の向上を促します。

科学的背景
シナプスの神経伝達物質の放出は、触れる圧の強さに依存しないという最新研究に基づいています。極めて繊細な圧が最大の効果をもたらします。
こんな方に
自律神経の乱れ・慢性的な疲労感・ストレス過多・睡眠の質の低下・交感神経優位が続いている方など。
QI — ENERGY TREATMENTS

氣の治療術

QI — 01
鍼灸治療
陰陽五行・東洋医学による自然治癒力の向上
Qi
鍼を刺さずに行う「接触鍼法」。鍼が苦手な方も安心して受けられます。

陰陽五行論や東洋医学を基礎に、鍼とお灸を使い患者さんの自然治癒力を高める施術方法です。中国が発祥の鍼は太く、痛みや刺激の強いものでしたが、日本人に合うように、細く刺激の少ない日本式の鍼(和鍼)へと改良されていきました。

当院では主に接触鍼法を行っており、鍼を刺さずに触れる程度の刺激で施術を行うため、鍼の刺激が苦手であったり、鍼を受けたことがなく不安がある方にも安心して受けていただけます。

接触鍼法の特徴
鍼を皮膚に刺入せず、触れる程度の刺激で経穴(ツボ)に働きかけます。痛みなし・刺さずに自然治癒力を引き出します。
こんな方に
内臓機能の調整・免疫力の向上・慢性的な疲れ・不眠・月経不順・消化器系の不調など、体質改善を望む方。
QI — 02
感情の流れ
五情(五行)・感情と臓器の相関へのアプローチ
Qi
感情は肉体に影響を与える。その乱れをケアするのが、氣の治療の核心です。

体感的にも体験的にも、感情は肉体に大きく影響を与えます。この乱れをケアすることが重要です。感情が乱れるマインドにこびり付いた「執着」を明らかにしていき、東洋医術から紐解けます。

東洋医学の「五情」理論(火=喜・木=怒・水=恐・土=思・金=悲)に基づき、感情と臓器の関係を整えることで、身体の回復力を高めます。

五情とは
火(喜び)・木(怒り)・水(恐れ)・土(思い悩み)・金(悲しみ)。各感情と対応する臓器・経絡が繋がっています。
こんな方に
ストレスが体に出る・感情の波が激しい・なかなか気持ちが切り替えられない・慢性的な体の不調と感情の乱れが連動している方。
QI — 03
氣功術 / Photon beam(フォトンビーム)
伝導電子・量子論に基づく氣の施術
Qi
「氣」の正体は、伝導電子に影響を与えるエネルギーだった。

伝導電子に影響を与えるのが"氣"の正体です。物質界における「量子論」につながるテクニックで、重要なのは"電子圧"の調整です。私たちはすべからく電子の影響を受けて物質化をしています。この力の活性がとても重要です。

フォトンビーム治療機によって、安定的に"氣"を体内に与えることができるようになりました。光子(フォトン)と水の相互作用を応用し、体内の水分子に光子を照射することで組織の状態を整えます。

氣の科学的解釈
氣は「水」と「電子」に深く関与しています。長年の研究から、伝導電子への影響が氣の本質であることが理解されています。
フォトンビームとは
光子(フォトン)を体内の水分子に照射するデバイス。W.O.Wテクノロジーとの親和性が高く、FPR施術の補完として導入。(別料金)
QI — 04
包圧療法〈皮下水〉
皮下の水の流れと組織間滑走性の回復
Qi
皮下脂肪と筋肉組織の間を流れる水。その滑走性が健康のカギを握っている。

皮下脂肪と筋肉組織の間には、少し隙間があり、水が巡っています。病気になると、この水の流れが悪くなり、皮膚の色に変化が生じます。

故 丹羽正幸医師が15万件の外科手術の経験から仰っていました——この皮膚の色を正常に戻すことがとても大事だと。「氣は水に従う」という理論のもと、体内水脈理論(体液コンパートメント動体モデル)から皮下の水の流れを整え、組織間の滑走性を回復させます。

体内水脈理論とは
体を流れる水の経路(体液コンパートメント)を動体モデルとして捉え、水の滞りを解消する理論体系。
こんな方に
むくみ・皮膚のくすみ・冷え・リンパの滞り・皮膚の動きが悪い感覚・慢性的な浮腫みなど。
QI — 05 / 06
内臓指圧〈流し〉〈剥がし〉
間質細胞液の流れと内臓癒着のリリース
Qi
指聖・浪越徳次郎氏がマリリン・モンローの胃痛を治した指圧法を、現代科学で蘇らせた。

〈流し〉:間質細胞のストッキングのような網目の間には、水が流れています。これを"間質細胞液"と言います。これが詰まると、臓器内からBリンパ球を呼び寄せる仕組みが機能しなくなり、正常な治癒が滞ります。内臓を包んでいるストッキングのような組織である弾性繊維をほぐし、間質細胞液の流れを回復します。

〈剥がし〉:内臓に関する"癒着"をケアする特殊指圧療法。内臓癒着は心的ストレス・腹筋内部との摩擦・食事ダメージ・炎症反応によって起きます。2019年NY大学から発表された論文からも近代に応用しています。

〈流し〉について
間質細胞液の詰まりが臓器の炎症や機能低下を引き起こします。Bリンパ球の正常な侵入を助けることで免疫機能を回復。
〈剥がし〉について
内臓の癒着は腸管癒着症として現れることも。心的ストレスや炎症環境が原因となる内臓の癒着を丁寧に剥離します。
こんな方に
消化器系の不調・胃腸の違和感・慢性的な腹部の張り・内臓の動きが悪い感覚・婦人科系の問題など。
ISHIKITAI — CONSCIOUSNESS TREATMENTS

意識体の治療術

「病は気から」——意識体のパターン化している問題が「病は気から」を形成します。肉体は"意識体"の指令により動かされています。意識体=人の本質です。
ISHIKI — 01
メンタルレジリエンス / 意識のマップ
意識レベルの把握と回復力の強化
意識体
人の意識は測定できる。レベルを知ることが、回復への第一歩。

デヴィッド・R・ホーキンズ博士(Dr. David R. Hawkins)が研究した「意識のマップ」を活用します。意識レベルのエネルギーは乗算の数値で、エゴレベル200以下・受容レベル400〜200・愛レベル500以上というグラデーションで人の意識状態を捉えます。

自然治癒力・自然治癒能力・自己治癒能力・意識体治癒力——この「四大治癒力」(いのちのレジリエンス)を最大化するために、まずメンタルの状態を正確に把握することが重要です。

意識レベル感情エネルギー
悟り表現不可能700〜1,000
崇敬500
理性理解400
受容許し350
勇気肯定200
怒り憎しみ150
屈辱20
四大治癒力とは
自然治癒力(ホメオスタシス)・自然治癒能力(自律神経)・自己治癒能力(睡眠・食事・習慣)・意識体治癒力(ヒューリスティクス)の四層。
こんな方に
感情の波が激しい・なかなか立ち直れない・思考が止まらない・体の回復が遅い・人生の転換期を迎えている方など。
ISHIKI — 02
マインドレジリエンス / PIDカウンセリング
Personal Identity Design — 統計心理学によるアプローチ
意識体
人の"素質"を研究した、統計心理学。マインドの癖を知り、ミスコミュニケーションを超える。

Personal Identity Design (PID) =統計心理学。1/8,640万のパーソナルな素質を研究し、20年で6億円掛け、守秘義務契約を結ぶほどの大手企業とのデータがある学問です。ビジネスで利用されている実績ある理論です。

院長は12年で3万人を超えるカウンセリングから"マインド"の癖が分かるようになり、生活で使える人間関係ミスコミュニケーションを克服するサポートをします。

思考=左脳=腸意識=生存本能(エゴ)左脳型の固定観念・執着・インナーチャイルドへのアプローチ。
共感=右脳=心臓意識=共生本能(ハーモニー)右脳型の共感・ハーモニー感覚・神性との接続をサポート。
意識の二軸
縦階層=意識のマップ(深さ)、横分画=統計心理学(素質)。この二軸で人の意識を立体的に把握します。
こんな方に
人間関係の繰り返しパターン・自分の癖が分からない・コミュニケーションが苦手・同じ問題が繰り返される方など。
ISHIKI — 03
コーザルレジリエンス / 霊人(たまひと)學
魂と霊の理解・三位一体の治癒力
意識体
「神心(身)一如」——肉体・氣・意識体の三位一体が揃うとき、最大の治癒力が現れる。

コーザル体とは、"無常"の世界と"常世"の世界を繋いでいるエネルギー体です。常世=霊、無常=魂。私たちはこの間に立ち、"結び"の世界の住人です。ゆえに、正負があり、善悪があります。

人の本質を理解することは、魂と霊の違いを理解すること。「魂磨き」「分け御霊」という世界観が落ち着く意識を助け、真なる【心身一如】から【神心(身)一如】を身に付け三位一体の治癒力を手にいれます。その理論体系を"霊人(たまひと)學"といいます。

肉体(Body)意識を実行する媒体・機体。物質界で魂が体験するための器。
氣(Energy)肉体と意識体を繋ぐエネルギーの架け橋。水と電子の流れ。
意識体(Consciousness)人の本質。魂(無常)と霊(常世)を繋ぐコーザル体の次元。
コーザル体の位置づけ
意識体の階層:エーテル体(感情)→ アストラル体(マインド)→ メンタル体→ コーザル体(霊魂)→ ブッデイ体 →アートマン体。
霊人學とは
魂(無常)と霊(常世)の関係性を理解し、リアルの生活に落とし込む実践的な意識体哲学。生活は無常の世界を如何にして歩いて行くかが大事。リアル優先。
こんな方に
人生の意味を問い始めた方・スピリチュアルと現実の統合を求める方・最高の治癒力を手に入れたい方・根本から人生を変えたい方。
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